共創センターニュース vol,017 20260807
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【主催事業】
■ 北海道大学洋上風力人材育成カリキュラム事業立ち上げに関する記者発表を実施(GX・AI/洋上風力)
■ 令和8年度水産学演習第1回を実施(CREEN人材育成カリキュラム)
■ 同演習第3回を実施(CREEN人材育成カリキュラム)
■ 同演習第4回を実施(CREEN人材育成カリキュラム)
■ 令和8年度 CREEN人材育成事業 トップレベル人材招へい講演会実施
■ 道南地域の水産・海洋教育への貢献~木古内中学校で大学院生による出前授業実施
【支援事業】
■ 2026年度 北海道立工業技術センター研究成果発表会にてパネル展示を実施
■ 「Tomoshibi Pitch 2026」が開催されました(学生団体 ISARIBI with)
■ 学生団体代表が「函館市基本構想審議会」の委員に選出(学生団体 ISARIBI with)
■ 学生団体代表がFMいるかのラジオ番組に出演(学生団体 ISARIBI with)
【実施支援】
■ シンガポール国立大学(NUS)とのサマーコースで講義を実施
■ 水産資源開発工学特論I 「Aquaculture Science(養殖の科学)」が開講
■ シニア大学で共創センターの人材育成・教育事業に関する講義を実施
■ JICA研修員の皆さんに共創センターを紹介
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■■■5月26日~7月22日の間に当センターホームページに掲載された記事を中心に掲載しています■■■
【主催事業】
■ 北海道大学洋上風力人材育成カリキュラム事業立ち上げに関する記者発表を実施(GX・AI/洋上風力)
令和8年7月15日13時30分より、「北海道大学GX・AI/洋上風力人材育成カリキュラム事業立ち上げに関する記者発表」を北海道大学函館キャンパス6階大会議室にて実施しました。
当センターでは、北洋銀行、北海道電力と協力して GX・AI/洋上風力に関する新たな人材育成カリキュラムを構築・整備していく予定です。
北海道大学洋上風力人材育成カリキュラム事業立ち上げに関する記者発表を実施しました - 地域水産業共創センター
■ 令和8年度水産学演習第1回を実施(CREEN人材育成カリキュラム)
令和8年6月1日、CREEN人材育成カリキュラムの必須科目「水産学演習」が開講となりました。
オンデマンド教材・水産学演習第2回「函館圏におけるサケマス類水産業に関する歴史・現状・課題点」(講師:当センター 福田覚教授)を公開した後、6月8日に函館キャンパス内水産科学未来人材育成館にて、水産学演習第1回「コンブ課題のイントロダクション」(講師:北海道立工業技術センター研究開発部長 木下康宣氏)を実施しました。
令和8年度水産学演習第1回を実施(CREEN人材育成カリキュラム) - 地域水産業共創センター
■ 令和8年度水産学演習第3回を実施(CREEN人材育成カリキュラム)
令和8年6月16日に、CREEN人材育成カリキュラムの必修科目である水産学演習(全10回の第3回目)「サーモン養殖生け簀見学研修 1・収穫期」、「サーモン加工工場見学研修」(講師:株式会社古清商店 荒川氏、松川氏)を実施しました。
令和8年度水産学演習第3回を実施(6月16日) - 地域水産業共創センター
■ 令和8年度水産学演習第4回を実施(CREEN人材育成カリキュラム)
令和8年6月20日に、CREEN人材育成カリキュラムの必修科目である水産学演習(全10回の第4回目)「コンブの収穫・乾燥作業等、浜における出荷前作業研修」(講師:⼾井漁業協同組合 専務理事 越⽥司洋⽒、副組合長理事 成田博満氏)を実施しました。
令和8年度水産学演習第4回を実施(6月20日) - 地域水産業共創センター
■ 令和8年度 CREEN人材育成事業 トップレベル人材招へい講演会実施報告
CREEN人材育成事業のトップレベル人材招へいの一環として、ノルウェー・ベルゲン大学からIvar Rønnestad 教授を招へいし、令和8年6月11日に講演会を開催しました。
令和8年度 CREEN人材育成事業 トップレベル人材招へい講演会実施報告 - 地域水産業共創センター
■ 道南地域の水産・海洋教育への貢献~木古内中学校で大学院生による出前授業実施
令和8年6月16日、木古内町立木古内中学校へ出向き、「国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)」を学びながら実践する総合学習の一環として、3年生へ本学大学院水産科学院修士課程の織茂永愛さんら2名が出前授業を実施しました。
道南地域の水産・海洋教育への貢献~木古内中学校で大学院生による出前授業実施 - 地域水産業共創センター
【支援事業】
■ 2026年度 北海道立工業技術センター研究成果発表会にてパネル展示を実施
令和8年7月2日、プレミアホテル-CABIN PRESIDENT-函館で開催された「2026年度北海道立工業技術センター研究成果発表会」にて、北海道大学地域水産業共創センターの「CREEN人材育成プログラム」に関するパネル展示を行いました。
2026年度 北海道立工業技術センター研究成果発表会にてパネル展示を実施 - 地域水産業共創センター
■ 「Tomoshibi Pitch 2026」が開催されました(学生団体 ISARIBI with)
令和8年4月26日、シエスタハコダテ4階 Gスクエア イベントスペースにおいて、「学生団体 ISARIBI with」の今年度実施プロジェクトを会場投票により決定するイベント「Tomoshibi Pitch 2026」が開催されました。
「Tomoshibi Pitch 2026」が開催されました(学生団体 ISARIBI with) - 地域水産業共創センター
■ 学生団体代表が「函館市基本構想審議会」の委員に選出(学生団体 ISARIBI with)
函館市の2027年度からのまちづくりの指針となる次期総合計画の「基本構想」を議論する函館市基本構想審議会・委員として、学生団体 ISARIBI with代表 工藤浪子さんが選出されました。
学生団体代表が「函館市基本構想審議会」の委員に選出されました(学生団体 ISARIBI with) - 地域水産業共創センター
■ 学生団体代表がFMいるかのラジオ番組に出演(学生団体 ISARIBI with)
令和8年6月6日、FMいるか「キャンパスデイズ!」に学生団体 ISARIBI with代表 工藤浪子さんが出演しました。放送では、パーソナリティのくまさんとの会話を通じて、学生団体 ISARIBI withの活動内容やコンセプトについて紹介されました。
学生団体代表がFMいるかのラジオ番組に出演しました(学生団体 ISARIBI with) - 地域水産業共創センター
【実施支援】
■ シンガポール国立大学(NUS)とのサマーコースで講義を実施
シンガポール国立大学(NUS)とのサマーコース「2026 Seafood supply chains in Japan and Singapore – NUS」にて、鈴木宏介氏(日本サーモンファーム株式会社(JSF)代表取締役社長兼クロスアポイントメント「地域水産業共創センター特任准教授」)が日本のサーモン養殖について講義を行いました。
シンガポール国立大学(NUS)とのサマーコースで講義を行いました - 地域水産業共創センター
■ 水産資源開発工学特論I 「Aquaculture Science(養殖の科学)」が開講
北海道大学大学院水産科学研究院の清水宗敬教授が中心となり、ノルウェー・ベルゲン大学の研究員を招へいして、同研究院の教員と合同による講義シリーズ、水産資源開発工学特論I「Aquaculture Science(養殖の科学)」が、令和8年6月9日から12日にかけて開催されました。本講義は英語で行われ、サーモン養殖に関連した様々なトピックが扱われました。
水産資源開発工学特論I 「Aquaculture Science(養殖の科学)」が開講されました - 地域水産業共創センター
■ シニア大学で共創センターの人材育成・教育事業に関する講義を実施
令和8年6月24日に函館市シニア大学湯川校で地域水産業共創センターが取り組んでいる人材育成・教育事業に関する講義を行いました。
シニア大学で共創センターの人材育成・教育事業に関する講義を実施 - 地域水産業共創センター
■ JICA研修員の皆さんに共創センターを紹介
令和8年7月13日、独立行政法人国際協力機構 (JICA) 研修員の皆さんに、共創センターの活動内容について紹介いたしました。研修員の皆さんは、2026年度課題別研修「水産業を核とするブルーエコノミーのための持続可能な小規模漁業(アカデミックコース)」に参加されており、持続可能な小規模漁業の実現に向け、自国における研究課題の検討や研究計画の立案に必要な知識・手法について学んでいます。
JICA研修員の皆さんに共創センターを紹介しました(2026年7月13日) - 地域水産業共創センター
■■■ LASBOS Moodle(現在約1400コースを提供中)■■■
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LASBOSカードは函館キャンパス、札幌キャンパス、北海道大学東京オフィス、函館市国際水産・海洋総合研究センター、北洋資料館、文学館、北方民族資料館、美深町チョウザメ館等で配布中です。
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【共創センターニュースバックナンバー(Moodle版)はこちら】
https://repun-app.fish.hokudai.ac.jp/course/view.php?id=2146
■LASBOS--------------------------------------------------------------------------
LASBOS Moodleは全世界に公開されています。
LASBOS:Learning and Study by Balance de Ocean System
repun:アイヌ語で「海」を意味します。
Moodle: バランスドオーシャンが採用しているeラーニングシステム/プラットフォームです。
(ELMSもMoodleを使用していますが、LASBOS Moodleは学外への発信という点で異なります。)
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地域水産業共創センター(Regional Fisheries Co-Creation Center)
函館キャンパス 管理研究棟106号室
共創センターニュースのお問い合わせ先
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LASBOS についてのお問い合わせ先
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