單元大綱

    • 水産科学館の紹介映像です。大学博物館における学術標本の意義,保存・活用について。4分,2017年2月撮影。

      (肩書は撮影当時の役職です。)


    • 0:10​ 水産科学館
      0:17​ 水産科学館長(今村央教授)の解説
      0:52​ ニタリクジラ全身骨格標本
      1:14​ 北大の研究者が発見した新種の魚類
      1:25​ 1913年,疋田豊治が新種として発見したシシャモ
      1:38​ 水産生物標本館
      2:00​ 収蔵庫紹介(河合俊郎助教)
      2:33​ 魚類タイプ標本 Chaunax gomoni, Ho, Kawai and Satria, 2015
      2:47​ プランクトン標本
      3:04​ 標本の教育研究活用:系統分類学的研究のための解剖
      3:38​ 学術標本と水産科学館活動紹介 

      解説:今村央,河合俊郎  企画制作:山下俊介 

      関連LASBOS Moodleコース:

      https://repun-app.fish.hokudai.ac.jp/course/view.php?id=640