1)Web-ODVを提供している、ドイツのアルフレッド・ウェゲナー研究所のサイト https://explore.webodv.awi.de/ へ入る。

2)「Ocean」➡「woa2018」➡「1.00-degree」➡「All-years」➡「Annual」を選ぶ。
(ショートカット:https://explore.webodv.awi.de/ocean/woa18/1.00-degree/1_all-years/1_annual/woa18_1.00deg_all-years_annual/)
(World Ocean Atlas 2018:全海洋の3次元格子点に水温・塩分・酸素・栄養成分などのデータを入れたデータセット(気候値データ)。高解像度0.25-degreeと低解像度1.00-degree、どの年代の平均にするか、年平均か、季節平均かを選択する。最新版はwoa2023ですが、密度データへの換算に対応していないようです。一つ古いwoa2018にしておきましょう)

3)Web-ODV(Ocean data view 2023)の画面が開かれる
